経営に苦しんでいる建設業関連の会社を本気で立て直す。 「売り逃げ」でも「切り売り」でもない。異端の経営者が泥臭く挑む、現場起点の再構築(リビルド)。 経営に苦しんでいる建設業関連の会社を本気で立て直す。 「売り逃げ」でも「切り売り」でもない。異端の経営者が泥臭く挑む、現場起点の再構築(リビルド)。 「売り逃げ」でも「切り売り」でもない。異端の経営者が泥臭く挑む、現場起点の再構築(リビルド)。 経営に苦しんでいる建設業関連の会社を本気で立て直す。 「売り逃げ」でも「切り売り」でもない。異端の経営者が泥臭く挑む、現場起点の再構築(リビルド)。

あなたが守り抜いてきた「歴史」と「誇り」。
その想いごと預かり、もう一度
「強い組織」としてお返しします。

あなたが守り抜いてきた「歴史」と「誇り」。その想いごと預かり、もう一度「強い組織」としてお返しします。

「毎月赤字で眠れない」「後継者がいない」「もう限界だ」。そんな経営者の方へ。

「コストカットで利益を出しましょう」。そんな提案に耳を貸さないでください。それでは、一番削ってはいけない「現場のやる気」まで削ぎ落としてしまうからです。働く社員が誇りを失った会社に、未来はありません。

僕が提案するのは、会社を切り売りして終わるような一時しのぎの策ではありません。一度デバイスが株式の半分をお預かりし、僕が直接経営に入ることで、組織を根底から作り直す。そして、業績を改善させた数年後、再生した会社を再びあなたの元へお返しする。それが、僕たちの掲げる「リビルド(再構築)」です。

きれいごとは言いません。これまでの慣習を捨て、時には痛みを伴う決断も下します。しかしその先には、社員が胸を張って働き、あなたが再びオーナーとして誇りを取り戻せる未来を用意します。

SERVICE

サービス内容

デバイスと一緒に会社を立て直す「共同再生プラン」

デバイスと一緒に会社を立て直す
「共同再生プラン」

デバイスと一緒に会社を立て直す
「共同再生プラン」

デバイスが御社の株式の
一部を引き受けます
デバイスと一緒に社内の
体制・組織を整えます
新しい体制で、売上・利益を
回復させます
業績が回復したら、株をオーナーに
買い戻していただけます

僕たちは、会社を丸ごと譲り受けることはしません。なぜなら、あなたの会社を最も愛しているのは、あなた自身だと知っているからです。まずは株式の半分をデバイスが譲り受け、僕が直接社長として現場の朝礼から参加します。

やるべきことは明確です。現場の「詰まり」を解消し、利益が出る前にまず給料を上げ、社員の目の色を変える。この泥臭いプロセスを経て、3〜5年でV字回復を実現させます。

会社を存続させるだけでなく、あなたが再び「勝てる組織」の主役として戻るための、期間限定のパートナーシップです。

CASE

再生・立て直し実績
実績

世田谷の住宅設備会社(社員30名・売上14億円)

赤字9,000万円からの逆転。 給与を上げ、社員の「諦め」を「自信」に変えて半年間で1億円以上の利益改善へ。

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実績

石垣島の土木会社(社員15名・売上3億円)

技術はAランク、給与は圏外。 その「歪み」を正し、島内トップクラスの高収益企業へ。

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MESSAGE

メッセージ

異端と呼ばれてもいい。
僕は、あなたの会社を泥臭く「再生」させたい。

異端と呼ばれてもいい。 僕は、あなたの会社を泥臭く「再生」させたい。

「人を大切にする会社が勝つ」。それを証明し続けることが、僕の使命です。僕が手掛ける「リビルド(再構築)」は、条件の良い会社を選んで投資するような、既存のビジネスモデルとは一線を画します。引き受けるのは、経営の舵取りが難しくなり、誰にも相談できずにいる企業です。

一度、僕が経営のバトンを半分お預かりし、現場の社員と共に「勝てる組織」へと作り直す。仲介でもコンサルでもない、当事者として再起に伴走する新しいパートナーシップの形です。

COMPANY

運営会社

デバイス株式会社
静岡県三島市を拠点に、建築・不動産・インテリアなど「住まい」に関わる事業を多角的に展開するライフスタイルデザインカンパニーです。「関わる人のくらしをより豊かにする」という企業理念のもと、自らが実業で培った経営ノウハウと現場力を活かし、次世代へ繋ぐことが困難になった企業の「事業再生」と「再起」に取り組んでいます。

SESSION

選べる2つの相談方法

抱えている現状、悩み、そして「本当はどうしたいか」。いきなり契約の話はしません。まずは経営者同士、ざっくばらんにお話ししませんか。

オンライン相談(30分)

まずは顔を見て、「こいつは信用できるか」を確かめてください。画面越しでも、僕の本気度は伝わるはずです。

食事しながらの対面相談(120分)

堅苦しい話は抜きにして、食事を共にしながら、決算書には書けない「本当の悩み」を聞かせてください。「毎月の資金繰りが怖い」「社員に申し訳ない」。ポロッと出るその本音こそが、再生への第一歩です。